(5280)ヨシコンと(2767)フィールズが決算を発表

こんばんは

今日は、保有銘柄2つに決算発表がありました。

2つとも期待していたのですが、なんとも言えない結果でした。
簡単に振り返ってみます。

(5280)ヨシコン (現在の株価:997円)

ヨシコン <5280> [JQ] が4月30日大引け後(15:30)に決算を発表。
14年3月期の連結経常利益は前の期比9.1%増の22.9億円になり、15年3月期も前期比6.8%増の24.5億円に伸びを見込み、4期連続で過去最高益を更新する見通しとなった。
4期連続増収、5期連続増益になる。 
同時に、前期の年間配当を15円→16.5円(前の期は13円)に増額し、今期も前期比2.5円増の19円に増配する方針とした。
(株探ニュースより引用)


ヨシコンの決算は、前期は会社予想に届かなかったものの、まずまずの結果、そして、今期予想がかなり良かったことから業績面は良いと考えて良さそうです。
(前期の結果が悪かったのも、売上が今期にずれこむためのことで、悪い内容ではありません。)

ただ、期待していた配当がそれほど伸びませんでした。
今期5~10円くらい上げて欲しかったのですが、どうもケチくさい感じが否めません・・・
(中期経営戦略にも配当性向の向上って書いてるのに、配当性向が10%くらいしかないし、あまり株主還元をするつもりがなさそうですorz)

決算全般としては良かったのですが、株価が低迷している大きな原因の1つと思われる配当利回りが低い部分がそれほど改善されなかったので、残念ながら、私の含み損を取り返すほどは株価は上がらないような気がします。

ただ、今のところ、PTSではかなり株価を上げています。(出来高100株しかないけど。)
5倍台の(予想)PER、0.7倍程度のPBRとかなり割安感が強く、業績好調な点が注目されると良いのですが。


(2767)フィールズ (現在の株価:1,370円)

フィールズ <2767> [JQ] が4月30日大引け後(15:00)に決算を発表。
14年3月期の連結経常利益は前の期比4.9%減の97.6億円に減り、従来予想の103億円を下回り、増益予想から一転して減益で着地。
なお、15年3月期の業績見通しについては配当(50円)以外は開示しなかった。
(株探ニュースより引用)


フィールズの前期の業績は、やや悪い程度でした。
ただ、一番の注目の今期の予想は、不確定事項があるため、非開示でした。

利回りは3.5%を超えていて、割安感の強い状態なので、懸念されている事業の提携の問題がそれほど大きくなければ、最近、下げ過ぎている分、大きく買われる可能性があると思います。

5/7までに今期予想が出るとのことで、この結果を見るまでは、決算全般が良かったとも悪かったとも言えない感じで、すっきりしない決算発表でした。
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総合証券とネット証券

こんばんは

今日は、かなり基本的なことですが、総合証券とネット証券について書いてみます。

【総合証券】
担当者を介して、取引を行います。
野村證券、大和証券などが代表的な存在です。

メリットは、担当者に運用相談ができたり、いろいろ話を聞けることです。
(営業される可能性があるから、デメリットとも言えるかもしれませんが・・・)
また、大口顧客だと、IPO銘柄を優先して分けてもらえたり、優遇されることもあるようです。

デメリットは、手数料が高いことです。


【ネット証券】
パソコンや携帯電話を用いて、取引を行います。
SBI証券、楽天証券などが代表的な存在です。

メリットは、手数料が安く、時間や場所を問わずに取引ができることです。

デメリットは、相談をしにくく、運用を自分自身で行っていく必要があること(電話などで相談できるところもあるようですが)、パソコンやシステムのトラブルがあると取引ができないことです。


どちらも一長一短ありますが、私の場合は、手数料が安いことを重視しているので、ネット証券で取引しています。

ただ、証券会社の人がどういうことを考えて、どんな話をするか興味があるので、総合証券も開設してみても良いかなあとも思っています。

また、一口にネット証券と言っても、各社に特徴があり、異なる部分もあるので、また、別の機会に、私が利用している証券会社の比較をしてみます。


(2015/4/16追記)
比較してみました。
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(7262)ダイハツ工業が決算を発表

こんにちは

2日前ですが、(7262)ダイハツ工業が14年3月期の決算を発表したので、メモをしておきます。

ダイハツ <7262> が4月24日大引け後(16:15)に決算を発表。14年3月期の連結経常利益は前の期比10.3%増の1634億円に伸びたが、15年3月期は前期比6.4%減の1530億円に減る見通しとなった。
(株探ニュースより引用)


前期の決算については、良い数字でしたが、今期は、消費税増税の影響などで、減収減益が予想されています。

減収、減益の予想自体が想定内と思うので、なんとも言えない決算発表だったのですが、金曜日は株価が軟調でした。
決算がどうというより、野村証券が、レーティングで目標株価を下げたことが大きかったような気もしますが。

今期は消費税導入、来期も軽自動車税の増税があるので、不安材料が多いのですが、前期の決算がかなり良かったので、今期が伸びないという面もあるように思います。

国内では、売り上げを多く伸ばすのは難しいと思うので、海外で売り上げを伸ばしていって欲しいです。
ただ、海外市場も競争が厳しくて、そう簡単ではなさそうです。

株価については、PERは10倍を切っていて、配当利回りも3%を超えており、割安感がかなりあるので、今期減収減益予想とは言え、それほどひどい数字ではないので、もう少し評価されてもいいんじゃないかなあと思っています。

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3月決算銘柄の本決算発表を控えて

こんばんは。

もうすぐ、3月決算を行っている多くの会社が本決算の発表を行う時期になります。

決算の結果も重要ですが、それ以上に注目しているのが、来期の予想です。

今年は、消費税が導入されたこともあり、不透明な部分が多い中、各社がどういった予想を立てるのか、そして、それを受けて株価がどうなるのか??
楽しみでもありますが、不安もあります。

決算発表の内容が原因で、株価が変化することが多くなるので、各銘柄のパフォーマンスに差が出やすくなるように思います。

私の保有銘柄には、ぜひ、好決算を発表していただき、私に一財産築かせて欲しいです。

待ち遠しくなってきたので、保有銘柄の決算発表の時期を調べてみました。

銘柄コード銘柄名決算発表予定日
7262ダイハツ工業2014/4/24
5280ヨシコン2014/4/30
2767フィールズ2014/4/30
3646駅探2014/5/12
6584三桜工業2014/5/14
7297カーメイト2014/5/15
3512日本フエルト2014/5/15
4578大塚ホールディングス

なお、本決算ではありませんが(第3四半期の決算)、(6785)鈴木の決算発表も5/9にあります。

注目は、4/30のヨシコンとフィールズです。
ヨシコンは大幅な増配発表を期待、フィールズは来期の予想がどうなるのかが、かなり気になっています。

良く見たら、ダイハツの決算発表は明日ですね。
第一弾として、すばらしい決算発表を期待します
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VIX指数

こんばんは。

今日も日本市場はいまひとつでした。
もうすぐ決算発表が多くなるので、それを受けて好調になってくれると良いのですが。

さて、好調になって欲しいといいながらも、今日は下落に備えるための指数について書きます。
今日、取り上げるのは、VIX指数です。

VIXは、Volatility Indexの略で、恐怖指数とも呼ばれ、シカゴ・オプション取引所(CBOE)が、S&P500を対象とするオプション取引のボラティリティを元に算出、公表している指数です。
数値が高いほど投資家が相場の先行きに不透明感を持っているとされていて、通常は10から20の間で推移します。

(Wikipedeiaより引用)

ボラティリティ(株価の値動きの幅)が大きいと投資家が不安になる(不安になるとボラティリティが大きくなる?反対かも?)ということで、恐怖指数と呼ばれているようですが、深く考えるとなんだか難しい指数です
興味がある方は、このページに歴史などの経緯も書かれているのでどうぞ。

ブログの読者の方に教えていただいたのですが、日本でもVIX指数を対象としたETFが上場していて、通常の株式投資と同様に売買することができます。
(もともと、VIX指数のことは知っていたのですが、取引できることは知りませんでした。)

過去のデータからは、VIX指数はS&P500種指数とほぼ逆の動きをしており、株価が大きく下げるような局面で、大きく上がるので、この指数を買うことで、株価の急落に備えることができます。

東証に上場している関連のETFは、(1552)(1561)(2029)(2030)の4種類があるようです。

最近注目し始めたので、まだ良くわかっていませんが、しばらく値動きを観察して、機会があれば、株価の下落が予想されるときに購入してみようと思います。
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立会外分売銘柄の分析~イハラケミカル工業~(2014/4/22分売実施)

(2014/4/21分析)

こんばんは。

今日は、自民党が貸金業の金利規制の緩和の検討をするという話があって、アコム、アイフルといった銘柄が大幅高になるノンバンク祭りでした。
ただ、市場全体としてはいまいち盛り上がりませんでした。

さて、今日は、(4989)イハラケミカル工業の立会外分売の分析を行います。
かなり久しぶりですね。

【事業内容】有機中間体等を製造販売。母体のクミアイ化学へ農薬原体を供給。共同開発も。アミンは首位級

【評価】★★★ (★5つが満点:分売日当日の評価です。)
現在株価
(円)
758
分売価格
(円)
735
ディスカウント率
(%)
3.03
分売数量
(株)
300,000
最低申込数量
(株)
100
申込上限数量
(株)
500
分売実施日2014/4/22

利回り0.67%、PER18.75倍、PBR0.91倍とPBRの面で割安感があります。
分売数量は、普通です。

貸借銘柄で、普段の出来高もそこそこあり、業績が好調な点が好材料です。

割安感はあまりなく、特に利回りが物足りないことが懸念点です。

貸借銘柄であることが大きく、利益が出る可能性が高いと予想します。
ただ、3月もひどかったように、市場全体の買い意欲がまだ低そうなので、それほど自信も持てません。

私は参加しませんが、なんとか利益が出る展開になって、立会外分売が儲かるという流れになっていって欲しいところです。


(2014/4/22追記)

【結果】★★★★
分売価格
(円)
735
始値
(円)
763
高値
(円)
772
安値
(円)
758
終値
(円)
758

前日終値を上回って始まり、一時は急伸しましたが、その後は、始値と同水準で推移しました。
後場に入ると、市場が悪化したこともあり、下げ基調でしたが、それでも前日終値を維持して引けました。

予想より強かったです。
貸借銘柄+普段の出来高もそこそこ多いことが良かったと思います。

久しぶりの分売は調子が良くてよかったと思います。
また、しばらくは、分売はなさそうですが、利益が出そうなものがどんどん出てきて欲しいものです。
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短期売買の方針(下落相場用)

こんばんは

今日の日本市場は、まずまず好調でしたが、出来高が少なかったようで、方向感がはっきりしないという印象です。
もう少しすると、企業の決算発表が増えてくるので、方向感がはっきりしてくるかもしれません。

さて、今日は、これから試していく予定の下落相場が予想される場合の短期売買の方針について書きます。

先日のインバース型ETFの記事の時にも書きましたが、今の投資のやり方(個別銘柄を買うだけ)だと相場の下落時に、利益を出すことはとても難しいです。

今までの方法でも、長期的には利益を出せると思うし、実際にもこれまでに利益を出せたのですが、「脱サラ」という、とてつもなく高い目標を達成するためには、新しい手法を導入せねばなりません。

市場が軟調になると予想される場合には、保有している全銘柄を売ったり、個別銘柄の空売りをするという手もあるのですが、短期売買目的の銘柄はともかく、中長期投資用の銘柄はあまり売りたくないので、インバース型ETFを購入しようと思います。

利益を出すというよりは、損失を少なくするヘッジ目的の意味合いが強いかもしれません。

方針は、次の通りを考えています。
期間:数日~3ヶ月程度
銘柄:TOPIXか日経平均を対象指標とするインバース型ETF
方法:株価が上がり過ぎていると考えられる場面で、インバース型ETFを買う


銘柄については、当然ですが、日頃から良く見ている日本市場を対象にしたものにします。
(候補は3つありますが、また気が向いたら、別の機会にこの3つを比較してみます。)

売買のタイミングについては、基本的には自分の裁量で決めますが、それだけでは心細いので、騰落レシオ、RSIや移動平均乖離率といったテクニカル指標も活用する予定です。

この売買は相場観が全てで、難易度が高く、失敗することも多いと思うので、最初は、少なめの資金で実験していきます。

また、個別銘柄を持ちながら、インバース型ETFを買うという両建てのような形になるので、いったい何がしたかったのかわからなくならないように気を付けたいと思います。
(最終的な目的は、ポートフォリオ全体の利益を極大化させることなので。)

では、機を見て、後日に実践していきます
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レバレッジ型ETFとインバース型ETF

こんばんは

今日は、久しぶりに日本市場が好調でした。
毎日、今日くらい株価が上がってくれたら働かなくていいんですが!!

さて、今日は、珍しくETFの話を書いてみます。
今回取り上げるのは、レバレッジ型とインバース型です。

レバレッジ型ETFのレバレッジは、「てこ」という意味で、このETFは対象指標の2倍の変動率で動くよう設計されています。
例えば、対象指標が日経平均の場合は、日経平均が5%上昇した日には、このETFの価格は10%上がります。

インバース型ETFのインバースは、「逆の」という意味で、このETFは対象指標と正反対に動くよう設計されています。
例えば、対象指標が日経平均の場合は、日経平均が5%下落した日には、このETFの価格は5%上がります。

信用取引でも同様のことができますが、信用口座を作ったり、証拠金を出したりといろいろ複雑そうなので、まずは、このETFから試してみようと思います。
(ただし、個別銘柄の信用買いや空売りはできないので、あくまで市場全体の予想という使い方しかできません。)

今回、これらのETFを取り上げたのは、最近の相場では、現物株の買いだけでは利益を上げることがとても難しいと限界を感じ始めていたからです。

市場の下落が予想される場合に、インバース型ETFを購入してみようと思います。

レバレッジ型については、個別株を買えばいいと思っているので、当面は売買するつもりはありません。

売買のやり方については、また、後日に決めますが、信託報酬も気になるし、長期で保有するものではないと思うので、短期で売買する予定です。

現在、上場しているETFは東証のこのページに載っていますが、どのETFを売買するかも合わせて、後日に記事を書く予定です。

また、レバレッジ型、インバース型ETFをもっと詳しく知りたい方は、こちらの記事がおすすめです。
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フィックスターズと白鳩の抽選結果

こんばんは

最近は、仕事がかなり忙しく、疲弊しています。
早くゴールデンウィークにならないかなあ。

さて、先日、フィックスターズと白鳩のIPOの抽選に応募したのですが、結果はやはり・・・
両方とも落選でした。

最近は、市場の調子が良くないので、応募する人も少しは減って、当たらないかなーと思っていましたが、そんなに甘くはありませんでした。

めげずに応募し続けますが、市場の調子が悪いこともあって、元気が出ません。

フィックスターズが当たらなかった気晴らしに、つまらないギャグでも書いておきます。




チップスターズ!!
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思ったより早かった日本市場の大幅下落

こんにちは

先週は、日経平均の下げ幅が1,000円を超え、暴落とも言える下げでした。

少し前に私が予想していたのは、3月~4月中旬くらいまでは、堅調で、その後、5月くらいにきつい下げがあるという展開です。
3月の上旬は、クリミアの問題もあり、軟調でしたが、その後は、ほぼ想定通りに進んでいたのですが・・・
先週に、こんなに下げるとは思っていませんでした。

4月に何銘柄か利益確定し、5月に株価が下がった後、新しく銘柄を買うことを予定していたのですが、そう簡単にはいきませんね。

私が株を始めてから、しばらくずっとは、下げ相場だったので、リスクを少なくして負けにくい投資を心掛けて運用しています。

そのため、私のポートフォリオは、日経平均と比べて値動きが小さく、市場が下げても比較的安心して見ていられる面があります。
(反対に、市場が上げてもそれほど利益が出ないという欠点もありますが。)

ただ、運用資金が増えてきているので、金額ベースでは、取っているリスクが大きくなってきていて、今回のような下げが来ると、これまでのように平然としていられなくなってきました。

また、後日に詳しく書こうと思いますが、下げ相場でも利益を出したり、より損失を少なくするために、市場の動き自体を予想して、それに基づいた運用を部分的に行っていこうと考えています。

市場が軟調だと、損失が出て気分が良くないのですが、どうやったら儲けることができるのか真剣に考えるので、良い面もあると思います。

本当は、こういうことを今年の初めとか市場が好調なときに考えておけば良かったのですが・・・
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週休5日生活を夢見て、投資(主に日本株)を行う男性会社員です。

このブログでは、実際のトレードを検証しながら投資手法を確立していく予定です。

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